アンコールワットへの道⑥ アンコール遺跡巡り・午後

アンコールワット カンボジア
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4日目② アンコール遺跡巡り・午後

アンコール遺跡巡り・午後の予定

午後の予定のメイン観光名所
・アンコールトム
・プノンバケンの夕日

食事して、一息ついていると、ガイドがやってきた。

美味しかったか?
お腹いっぱいになったか?

と聞いてくる。

※内心
うぜーなとしか思わなくなってくる。。
・どう考えても、金額に見合った飯ではない。
・ひとつの定食が、腹一杯になる量でもない。

 

まぁ、口には出さないけどね。。。

さぁ行動行動

アンコールトムを見る前に、

結構な、急階段の遺跡を見学。

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ガイドが、「登りますか?」と聞く、
せっかくだから登るよ。

私は待っているよ、自分たちで楽しんできてください。

普通だと、ガイドするのでは?と感じつつ

まぁ、こちらも気が楽だ。

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わけわからない説明を聞くよりも
うるさいので、下で待っててもらう。

象のテラス

続いて、象のテラス。

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アンコールトム

ついに、アンコールトムへ

よく目にする、遺跡だー!
しかも、本物!
素晴らしい。

言葉にならないね。

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アンコールワットの北に位置する「アンコールトム」は、

12世紀後半に造営された城塞都市の遺跡です。

掘に囲まれた城塞の中心には「バイヨン寺院」がある。

ツアー終盤になり、ガイドの態度が変わってきた

ここまでは、まぁまぁ良きガイドだと思っていた。

山道を歩き、

夕方になるにつれ、なんだかガイドの雰囲気が変わってきた。

しきりに、夕飯はどうするんだ、マッサージはしないかなど

話しかけてくる。。。

わたし:飯は、いくら?

ガイド:15ドル

わたし:は? 高いよ~

ガイド:高くないよ。

わたし:高くないわけがないじゃん、クメールキッチンっていう店でも一品3ドルだよ。

ガイド:「・・・」無言

ガイド:行かないのか?

わたし:そんなん高いところ行かないよ。俺らは、3ドルくらいの飯で十分。

ガイド:マッサージはしないか?

わたし:いくら?

ガイド:20ドル

わたし:高いよ

ガイド:すごい、きもちいよ

わたし:は?

わたし:昨日、2ドルのマッサージしたよ。ナイトマーケットで。

ガイド:「・・・」無言

ガイド:行かないのか?

わたし:行かないよ。高いじゃん。俺らは、2ドルのマッサージで十分。

結局、それかよって感じ・・・

まぁ、バックマージンが懐に入るからなんだろうな。

仕方ないけどね。

われわれからすれば、つまらないガイドだなと。

 

その後、ガイドはプノンバケンの夕日も見ずに、下で待つと言い残し山を降りていった。。。。

プノンバケン

プノンバケンに到着

はっきり言って、この時すでに激疲れ・・・

朝8時出発、現在16時

汗だく、汗拭きの手ぬぐいを絞ると汗が滴れる。

どんだけ、汗をかいているのか。

シャツもビショビショだ。

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頂上からは、アンコールワットも見えます。

1時間以上ゆっくりできるので、休憩、休憩!!

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しかし、夕陽になるにつれ、上の状態が、韓国人、中国人の旅行客でとんでもない自体に。。。。

とんでもないとは、

人が座っている前に、カメラ用の三脚おいたりするんだよね。

「理解不能・・・」

友達と、こんなんだったら、下降りようかと相談。
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夕陽を鑑賞

プノンバケンへ続く道の

途中の休憩所? ベンチがあるところ

ここから、夕日を見ることに。

木があったけど、問題なく

夕日を鑑賞! 邪魔をされずにベストポジション

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実は、下から、象に乗って上まで移動ができるらしい。

15ドルくらいだったかな・・・

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ちょっと乗ってみたい気もする。

とりあえず、下まで降りていき、

あとは、ホテルに帰るだけです。

ホテルへ帰宅中

帰りトゥクトゥクで移動中も

夕飯、マッサージを勧めてきたが、申し訳ないけど

もう、あんたを信用していないって感じだったよ

信用しない理由の中に、

立ち小便はするは、空のペットボトルを草むらに投げたり、イラっとするガイドでした。

さすがに、世界遺産の超有名な観光名所の敷地でペットボトルを投げ捨てたのにはびっくりしました。

チップとは?

結局、友達と、

朝は、チップを2ドルずつ渡そうかって話をしていたが、

昼になり、1ドルずつでいいかな?

帰りは、渡すのやめようか?

こいつ、全然ガイドして無いじゃんって話になり、

結局、チップも渡さなかった。

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